Monthly Archives: 6月 2017

Access・Excel・バーコードシステム開発


【当社が選ばれる3つの理由】
・年間50社以上のシステム開発実績
・社長は近畿大学でも教えたバリバリの技術屋
・安価でのシステム開発

・顧客管理などの単機能なシステムは20万円~50万円が多い。
・受注から入金まで業務全体システムで100万円~350万円ぐらいが多い。
・Access(アクセス)-SQLserverで大規模システム開発は350万円~1500万円が多い。


Q小規模開発とは、具体的にどのくらいなんでしょうか?
・顧客管理などの単機能なシステムは20万円~50万円が多い。
・受注から入金まで業務全体システムで100万円~350万円ぐらいが多い。
・Access(アクセス)-SQLserverで大規模システム開発は350万円~1500万円が多い。


Q どのような問合せが多いですか?
・従業員数300名までの中小企業様で受注から入金までの業務をすべて制作したい。
・大手企業様で基幹システムの周辺のシステムを制作した。
・Excelにて業務を行っているが、限界がきている。


Q何が作れるの?
多いのが従業員300名までの中小企業様で受注から入金までの業務をすべて制作。これには、Accessを中心として、データ件数が多ければデータベースはSQL Serverを使用。拠点が複数ある場合で回線が太ければAccess。回線が細ければWEBシステム(当社はPHP)を活用しています。

WEBシステムになった場合には、Accessほど安く制作できないので、無理してAccessで制作する場合も多いです。すでに基幹系システムがあって、各種帳票、分析レポートを出力したいといったExcelを中心に制作。


Access開発のメリット
・ソースコード(プログラムコード)を公開してお渡しするため、自社での追加開発が可能です。 (ただし、プログラミングは当社の部品を使用していることから、再販売はお控えください。再販売を検討されている場合は、別途、ご相談ください。)
・「Access」→「Access⇔SQLServer」へとシステム拡張を行えます。
・他の開発言語に比べて、開発コストが圧倒的に安い。


Qどのくらいのボリュームまで可能なの?
・Access単独で、だいたい1年間の各々の伝票が2~4万枚程度。
・SQL Serverを利用で1年間の伝票が25万~50万枚程度。
・システムの利用人数は、 Accessで同時接続10名程度までが目安です。
※SQL Serverを利用される場合には同時接続の制約はございません。


Q業務システムを構築するのにどのツールを使ったらよいですか?
Excelのみで構築→
年間のデータ件数1000件、1人にて使用。Excelでされている場合は、ほとんど自作でされている場合が多いです。ただし、この部分でも複雑な処理に関して、注文があります。

Access + Excel で構築→
年間のデータ件数4万件、5人までで使用。Accessは、比較的簡単にシステムが構築できるだけでなく、データ件数が多くなってきた時には、次のステップ 「Access + Excel +SQL Server」への移行が簡単です。

Access + Excel +SQL Serverで構築→
年間のデータ件数50万件、5人以上で使用。Accessからの移行の際、はじめにAccessでつくっているとその資産をすてることなくそのまま、 「Access+ Excel+SQL Server」に移行できます。SQL Serverのグレードは複数あり、そのなかでもっとも下位のグレードは、無償で提供されています。そのため、「Access + Excel」で業務システムを作っていると企業の成長に合わせて、スムーズに業務システムの移行ができます。

最近は、VBなどで制作されていたシステムの再構築として、最初からAccess + Excel +SQL Serverでの構築の注文をいただくことも多いです。このボリュームだと、概ね他社の半額程度で制作できます。


Qアイライトの特徴は?
・年間に50プロジェクト以上の開発をこなし、小規模システム開発では関西でダントツNo.1の実績のシステム開発会社です。
・Excelを活用すれば、表などのビジュアル的な表現が可能なシステムが容易に構築可能です。
・社長は、中小企業診断士で、システムコンサルタントも務めたバリバリのコンサルタントです。


Q現在、紙で管理しているオリジナル伝票を電子化したいのですが?
多くの企業様は、得意先が同じだったり、同じ商品を販売していたりと運用面では、同じ作業を繰り返すことが多くなると思います。
また、過去の伝票履歴を確認したりするのは、わりと大変ですよね?そんな場合に、Access(アクセス)を使うとすごく便利です。
過去の伝票を引用した新規伝票の作成も簡単にできますし、過去伝票の検索も驚くほど速いです。
現在、使用していただいているお客様では、伝票4,000件ぐらいの検索は、2~3秒くらいです。


【当社が選ばれる3つの理由】
・年間50社以上のシステム開発実績
・社長は近畿大学でも教えたバリバリの技術屋
・安価でのシステム開発

・顧客管理などの単機能なシステムは20万円~50万円が多い。
・受注から入金まで業務全体システムで100万円~350万円ぐらいが多い。
・Access(アクセス)-SQLserverで大規模システム開発は350万円~1500万円が多い。


弊社は、主に中小企業様向けの業務システム開発ホームページ制作パソコンサポートなど、ITに関する様々なサービスを格安で提供しております。
特に小規模な業務システム開発の分野では、主にAccess(アクセス)を利用した柔軟で効率的な開発を得意としており、関西でダントツの実績があります。

業務システム開発に関しては、以下のような内容で対応しております。
・顧客管理などの単機能なシステムは20万円~50万円が多い。
・受注から入金まで業務全体システムで100万円~350万円ぐらいが多い。
・Access(アクセス)-SQLserverで大規模システム開発は350万円~1500万円が多い。

詳細は、Access(アクセス)、Excel(エクセル)、WEBサイト製作による小規模システム開発のページをご参考ください。

大阪商工会議所からの推薦を受けて、中小企業庁運営の中小企業支援事業に専門家として登録されました。
通称ミラサポ。3回まで無料でのコンサルティングが可能です。ご興味がある方はご連絡ください。
https://www.mirasapo.jp/


(近畿大学にて非常勤講師も務めたバリバリの技術屋が経営する会社)

Access(アクセス)Excel(エクセル)SQL server バーコード Webシステムを使った業務システムのシステム開発の無料相談を受付中

株式会社 アイライト 担当:内藤 響(Naito Ko)
〒550-0005 大阪市西区西本町1丁目5番9号 日清ビル 5F
(四つ橋線 本町駅 24番出口すぐ)
まずは、メール・電話でご相談ください。
TEL : (06) 6599-8890 E-mail : info@ai-light.com
お電話が混んでいる場合が多いので、つながりにくい場合は
TEL : (06) 6535-5117までお願いします。


株式会社アイライト公式HP
http://www.ai-light.com/
(Access・Excelでシステム開発会社を探されている法人様はこちら)

無料から学べる講座
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Access入門(4) テーブルの項目定義とaccessをマスターするコツ

各項目のデータ型について説明させてもらいます。データ型を「数値型」に定義をしたのですが、下部の「フィールドのプロパティ」をご覧ください。
「フィールドサイズ」を選択すると、プルダウンでいろいろ選べるようになっています。

以下のマイクロソフトさんのサイトを参考にさせていただきます。

バイト型は0~255の数値という事です。

数値のどのサイズというか、どういうデータを入れますかというのを定義します。
「バイト型」を選んだ場合は、0~255の数字だけしか入れられません。
デフォルトでは「長整数型」になっています。
長整数型の場合は、-2,147,483,648~+2,147,483,648の範囲で定義できます。

「整数型」になっている場合は、32,768件目のデータを入力しようとするとエラーになるので気を付けなければいけません。そういう意味では、「長整数型」を選んでおくと問題ないと言えます。

では何故「バイト型」や「整数型」があるのかというと、アクセスとエクセルで考え方が違うためです。
エクセルは表計算のソフトであり、アクセスはデータベースというジャンルのソフトです。
データベースというのはデータを整理するためのものですが、基本的にはデータが大量に入っているということが前提になります。データが大量に入っているという事はデータの検索などをする際「早く検索できる」などの仕組みを持たせる必要が出てきます。

アクセスのプログラムを組むときに、1つの項目に対してどのくらいのサイズが必要になるのか容量が決まります。
その際「長整数型」だと全部含んでいるから良いと考えるのは表面的で、例えば実際は0~100程度しか使わない場合、長整数型だと無駄が多いことになります。できるだけ余分なものはなくしましょう、その方が検索も早くなるし不要な容量も使わなくて済みます。

よくアクセスはマスターしにくいという話がありますが、そのひとつの理由はアクセスが「データベース」のソフトであるためです。アクセスの表面的な操作方法を覚えることができても、「データベース」がどういうものであるのかをある程度理解できないとうまく設計ができないということになります。アクセスをマスターするにはデータベースの本質を勉強する必要があります。エクセルやワードの場合は単純にそのソフトの操作方法を勉強すればよいですが、アクセスの場合はデータベースの本質を理解できないと上手く使いこなすことができないという事になります。逆に、システムエンジニアが「道具」としてアクセスを使用する場合はすぐに使いこなすことができます。

では、具体的にデータベースをどうやって勉強するかというと、例えば「基本情報技術者試験」についての勉強をするということがあります。
「基本情報技術者試験」はシステムエンジニア養成のための国家試験で、コンピュータの専門学校などでは必須の科目としてカリキュラムに組み込まれています。


弊社は、主に中小企業様向けの業務システム開発ホームページ制作パソコンサポートなど、ITに関する様々なサービスを格安で提供しております。
特に小規模な業務システム開発の分野では、主にAccess(アクセス)を利用した柔軟で効率的な開発を得意としており、関西でダントツの実績があります。

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・受注から入金まで業務全体システムで100万円~350万円ぐらいが多い。
・Access(アクセス)-SQLserverで大規模システム開発は350万円~1500万円が多い。

詳細は、Access(アクセス)、Excel(エクセル)、WEBサイト製作による小規模システム開発のページをご参考ください。

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お電話が混んでいる場合が多いので、つながりにくい場合は
TEL : (06) 6535-5117までお願いします。


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