基本情報技術者試験の通信講座

アウトプット中心教材「基本情報処理技術者試験の徹底研究、通信講座」のご案内

講座のご紹介


情報処理関係の役に立つ通信講座のご紹介です。


以下の動画は本講座のインプット教材の1つです。サンプル動画ですので、本編を抜粋して、ダイジェストとしてまとめております。

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通常価格40,000円(税別)のところ、今だけ20,000円(税別)です。
下記をクリックすると注文ページが表示されますので、所定の手続きに沿ってご注文ください。
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講座の中身


•INPUTに関しては過去問を中心に約26時間20分(27本)の動画にまとめましたので、INPUTを動画にすることにより直感的に基礎知識をスムーズに理解できます。

以下は本通信講座の動画サンプルです。その他の動画も以下のアイライトyoutubeチャンネルにて多数動画を公開しておりますので、よろしければご参考ください。

•OUTPUTに関しては約360問の問題で徹底的に鍛えられます。確認問題が全5回分、まとめテスト1回分があります。

以下の5)に確認問題のサンプルがあります。

•約200件の参考文献リスト付きで、発展学習も可能です。

無料講座のご紹介


通信講座に含まれている学習用の動画講座の無料版がダウンロードできます。

無料ダウンロード

動画講座は全トータル27ファイル、動画合計時間26時間20分ありますが、無料版はそのうちの以下の内容が含まれます。

基本情報処理技術者試験の徹底研究、午前問題、テクノロジ編1の解説講座
・・・上記のセット商品の第1巻目にあたります。

基本情報技術者試験の徹底研究、ウルトラマスター講座-資料編(試験問題、解答及び参考文献リスト)
・・・試験問題(PDFファイル)、解答(PDFファイル)及び参考文献リスト(TEXTファイル)が含まれます。

講座の特徴


•当講座は基本情報処理技術者試験の試験問題を題材に、仕事で使えるIT知識を身に着けることに主眼をおいて作成しております。従いまして、他の講座と比較すると高度な内容まで含んでおります。
•本講座は、中小企業診断士、近畿大学でも教えたことがある技術屋、中小企業庁運営の企業支援事業(通称ミラサポ)に登録されている実務家などが監修しています。内容は、表面的な知識にとどまらない部分まで解説しています。
•法人様からのお申込みに関しては、進捗リストや確認問題の結果などを教育担当者様宛てに送付させていただきます。

徹底的アウトプット宣言

法人様限定の無料案内DVDのお知らせ


ただいま、法人様用の当会の通信講座の案内DVDを無料にて配布しております。
よろしければ、下記までご連絡ください。

アイライトIT経営研究会
〒550-0005 大阪市西区西本町1-5-9 日清ビル5F
TEL:06-6599-8890 FAX:06-6535-5117 E-mail: info@ai-light.com

運営会社:株式会社アイライト
http://www.ai-light.com
↓つながりにくい場合は、こちらへ。
http://ai-light.org

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講座対象者


開発エンジニアの方用のIT講座です。
実務レベルまでを想定して講座を編成しております。
新入社員及び初級者用の学習教材です。よって企業の管理下で有効時間を使って個々のペースで学習を進めることができます。集合教育にありがちな時間ロスを省略できます。

注意)本講座は基本情報処理技術者試験の合格だけに主眼を置いた通信講座ではありません。従いまして、すでに試験に合格したスタッフも含めて講座を受講させることができます。社員教育の補助教材としてもご活用ください。

社員研修に使える教材

教材


本講座はINPUT用の約26時間20分(27本)の動画、OUTPUT用の確認問題が全5回分、まとめテスト1回分及び発展学習用の参考文献リストより構成されています。
( )は本講座ご購入時に送付されるDVD内のフォルダ名、ファイル名を指しています。

【午前問題解説講座テクノロジ編】(『01_午前問題解説講座』フォルダ内)

講座1~ベン図、PCM方式他~ 《問1~7》
(ファイル名:01_kihonjyoho_gozen_technology.mp4)
講座2~フローチャート、MIPS他~ 《問8~13》
(ファイル名:02_kihonjyoho_gozen_technology.mp4)
講座3~MTBF、MTTF他~ 《問14~19》
(ファイル名:03_kihonjyoho_gozen_technology.mp4)
講座4~アプレット、サーブレット他~ 《問20~25》
(ファイル名:04_kihonjyoho_gozen_technology.mp4)
講座5~モーフィング、主キー他~ 《問26~30》
(ファイル名:05_kihonjyoho_gozen_technology.mp4)
講座6~デッドロック、SQL他~ 《問31~35》
(ファイル名:06_kihonjyoho_gozen_technology.mp4)
講座7~FTP、MIME、SMTP他~ 《問36~41》
(ファイル名:07_kihonjyoho_gozen_technology.mp4)
講座8~マルウェア、ポート番号~ 《問42~50》
(ファイル名:08_kihonjyoho_gozen_technology.mp4)

【午前問題解説講座マネジメント編】(『01_午前問題解説講座』フォルダ内)
講座1~プロジェクト、標準タスク法他~ 《問51~55》
(ファイル名:01_kihonjyoho_gozen_management.mp4)
講座2~ランダムアクセス、システム監査人他~ 《問56~60》
(ファイル名:02_kihonjyoho_gozen_management.mp4)

【午前問題解説講座ストラテジ編】(『01_午前問題解説講座』フォルダ内)
講座1~業務モデリング他~ 《問61~64》
(ファイル名:01_kihonjyoho_gozen_strategy.mp4)
講座2~要件定義他~ 《問65~69》
(ファイル名:02_kihonjyoho_gozen_strategy.mp4)
講座3~ユニバーサルサービス他~ 《問70~74》
(ファイル名:03_kihonjyoho_gozen_strategy.mp4)
講座4~特性要因図他~ 《問75~80》
(ファイル名:04_kihonjyoho_gozen_strategy.mp4)

【午後問題解説講座】(『02_午後問題解説講座』フォルダ内)

講座1~ハードウェア-論理演算と加算器-~ 《第1問》
(ファイル名:01_kihonjyoho_gogo.mp4)
講座2~データベース-選手情報を管理する関係データベースの設計及び運用-~《第2問》
(ファイル名:02_kihonjyoho_gogo.mp4)
講座3~ネットワーク-インターネットプロコトルのアドレス表記-~ 《第3問》
(ファイル名:03_kihonjyoho_gogo.mp4)
講座4~情報セキュリティ-VPN-~ 《第4問》
(ファイル名:04_kihonjyoho_gogo.mp4)
講座5~ソフトウェア設計-ソフトウェアのテスト設計-~ 《第5問》
(ファイル名:05_kihonjyoho_gogo.mp4)
講座6~プロジェクトマネジメント-プロジェクトの実績管理-~ 《第6問》
(ファイル名:06_kihonjyoho_gogo.mp4)
講座7~システム戦略-販売管理システムの見直しを伴う業務改善-~ 《第7問》
(ファイル名:07_kihonjyoho_gogo.mp4)
講座8~データ構造及びアルゴリズム-文字列の圧縮-~ 《第8問》
(ファイル名:08_kihonjyoho_gogo.mp4)
講座9~ソフトウェア開発(C)-辞書順での文字列の比較-~ 《第9問》
(ファイル名:09_kihonjyoho_gogo.mp4)
講座10~ソフトウェア開発(COBOL)-テニスコートの予約-~ 《第10問》
(ファイル名:10_kihonjyoho_gogo.mp4)
講座11~ソフトウェア開発(java)-木構造の生成-~ 《第11問》
(ファイル名:11_kihonjyoho_gogo.mp4)
講座12~ソフトウェア開発(アセンブラ)-数字列の時間と数値の秒との変換-~《第12問》
(ファイル名:12_kihonjyoho_gogo.mp4)
講座13~ソフトウェア開発(表計算)-受講学生のグループ分け-~ 《第13問》
(ファイル名:13_kihonjyoho_gogo.mp4)

【確認問題】(『03_確認問題』フォルダ内)
第1回午前テクノロジ編①.pdf
第2回午前テクノロジ編②.pdf
第3回午前マネジメント編.pdf
第4回午前ストラテジ編.pdf
第5回午後問題.pdf

まとめテスト
まとめテストは当初の発送される教材には含まれておりません。
第5回総合問題編の採点結果とともに、まとめテストを送付させていただきます。
確認問題は参考文献などを調べながらご回答ください。
ただし、まとめテストは参考文献などを見ずに自力で問いてください。

基本情報処理技術者試験では、C、COBOL、Java、アセンブラ、表計算の言語の中から1つを選択することになっています。しかし、当通信講座では学習目的であることから、できるだけ多くの言語にチャレンジして下さい。
どの言語にチャレンジするかは、貴社の教育担当者の方とご相談の上、決定してください。当研究会としては、表計算は前提知識なしに問題を解けることから、表計算とC、COBOL、Java、アセンブラの中で1問選択の計2問選択以上を推奨しております。

【その他のデータ資料】(『04_その他の資料』フォルダ内)
01_参考文献【午前問題_テクノロジ編】.txt
02_参考文献【午前問題_マネジメント編】.txt
03_参考文献【午前問題_ストラテジ編】.txt
04_参考文献【午後題】.txt
平成25年度秋期基本情報技術者試験午前公開問題.pdf
平成25年度秋期基本情報技術者試験午前公開問題【解答例】.pdf
平成25年度秋期基本情報技術者試験午後公開問題.pdf
平成25年度秋期基本情報技術者試験午後公開問題【解答例】.pdf

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添削問題の例


以下に、確認問題のサンプルを掲載します。

短答式で書いて学習

(第1回午前問題テクノロジ系①より抜粋)
問10
•主記憶とCPUの間に設けられている高速小容量メモリを{①}という。コンピュータは記憶装置の性能が処理装置の性能に追いつけず、この差が全体性能に対するボトルネックとされている。これは、記憶階層の観点から解消しようとするものである。
•主記憶とハードディスクなどの補助記憶との間に設けられるメモリを{②}という。アクセスが低速な補助記憶に記録されているデータの一部を高速な半導体メモリに写して、高速化する技術である。
•逆に、主記憶の容量の少なさを補うために一部のデータをハードディスクに退避する技術を{③}という。

問11
•コンピュータが扱うデータの最小単位で一般に”0″、”1″で表される2通りの状態を表現できる単位を{①}という。
•欧文文字1字分の文字コードを表現するために用いるビット数のことで、一般的には8ビット(bit)を意味するデジタルコンピュータで情報の大きさを表す単位を{②}という。
•さらに、文字コードはコンピュータ上で文字を利用するために各文字に割り当てられるバイト表現のことで、ASCIIコード、Unicodeコードなど多数の文字コードが存在する。

問12
•パネル上辺の左右端に赤外線LEDを1つずつと、イメージセンサーを配置し、残る左辺、右辺、下辺には入射した光を入射方向に反射させる再帰反射テープを付ける。画面に触れると、赤外光が遮光された影をイメージセンサーがとらえ、三角測量によって座標が求められる仕組みを採用しているタッチパネルを{①}方式という。
•大型パネルを中心に増えつつあり、マルチタッチ機能に対応した液晶ディスプレイや液晶一体型PCでは、この検出方式を採用した製品が多数発売されている。
•画面に指で触れると発生する微弱な電流、つまり静電容量の変化をセンサーで感知し、タッチした位置を把握する方式を{②}方式という。iPhone/iPod touch/iPadなど携帯機器においてこの方式を採用している。欠点としては、専用タッチペンでしか操作できず、手袋をしたまま扱えない点などがある。
•指やペンなどで押した画面の位置を電圧変化の測定によって検知する方式である。内部構造は、それぞれ透明電極膜を配置したガラス面とフィルム面を少しだけすき間を設けて張り付けている。フィルムの表面を押すと、フィルム側とガラス側の電極同士が接触して電気が流れ、その電圧の変動を検出することで接点の位置をとらえる方式を{③}方式という。
•スマートフォンや携帯電話、PDA、カーナビ、ニンテンドーDSなど、小型から中型の機器で幅広く採用されている。長所としては、構造が単純なので低コストで製造でき、消費電力が比較的抑えられている点があげられる。
•碁盤の目のように配列された電極によるスイッチが並んでおり、操作者がその面の一部を押さえると、上下2層の電極が接触することで電気回路が構成され、縦と横の位置情報を検出する仕組みを{④}という。
•押した位置情報をある程度の大きさの範囲として大雑把に検出する事しかできず、この方式は今では古い方式である。

本講座で取り上げているテーマについて


また本講座では以下の内容を取り上げております。かなり多くのテーマを取り上げているので、実務で使えるような教材にしております。

チェックディジット、キャッシュメモリ、ディスクキャッシュ、仮想メモリ、高額、抵抗膜、マトリクス・スイッチ、フォールトトレラントシステム、ロールバック、ロールフォワード、フェイルソフト、フェイルセーフ、MTBF、MTTF、MTTR、ベンチマークテスト、メモリリーク、スラッシング、オーバレイ方式、フラグメンテーション、直接編成ファイル、順編成ファイル、索引順編成ファイル、区分編成ファイル、仮想記憶編成ファイル、アプレット、サーブレット、スクリプト、スレッド、オープンソース・ソフトウェア、GNU、GPL、DAC、ADC、分解能、DRAM、SRAM、フラッシュメモリ、SSD、プルダウンリスト、コンボボックス、モーフィング、モーションキャプチャ、クライアントサーバモデル、コミット、2フェーズコミット、ロールバック、ストアドプロシージャ、リレーショナルデータベース、階層型データモデル、マークアップ言語、XML、デッドロック、アプリケーション層、プレゼンテーション層、セッション層、トランスポート層、FTP、MIME、POP、IMAP、SMTP、Telnet、ハッシュ関数、BYOD、SQLインジェクション、VPN、クラスタ、ロードバランシング、マルウェア、サラミ法、スキャベンジング、パケットフィルタリング、アプリケーションゲートウェイ、DOA、POA、メンバ変数、メソッド、インスタンス、アサート、ホワイトボックステスト、ブラックボックステスト、スナップショットダンプ、テストカバレッジ、エミュレータ、スタブ、デバッガ、WBS、ガントチャート、PERT、クリティカルパス、クラッシング、COCOMO、ファンクションポイント法、シーケンシャルアクセス、システム監査人、中間評価、EA、BA、DA、AA、TA、ERP、MRP、SaaS、SCM、XBRL、要件定義、CSR、環境アセスメント、SWOT分析、コア・コンピタンス、コンプライアンス、プロダクト・ポートフォリオ・マネジメント、オンパック・プレミアム、情報格差、E-デモクラシー、ユニバーサルサービス、ワンストップサービス、RFID、ディスクロージャ、期首商品棚卸高、ベルヌ、偽装請負、サブネットマスク、VPN、RSA、TLS、TCP、イーサネット、RS-232C、命令網羅

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学習中のサポート体制について


学習中にわからないことが出てきたら、メールでいつでも質問することができます。
※ 質問の回答には、少々お時間をいただきます。

講座スケジュール


標準学習期間は6ヵ月。
確認問題を1ヶ月に1度、および最終にまとめテストをご提出いただきます。
具体的には以下のスケジュールを想定しております。

01)午前問題解説講座(01_テクノロジ編講座)の動画やテクノロジ編参考文献リストを使った学習(問1~25)
•基本情報処理技術者試験確認問題のご提出:
第1回 テクノロジ系問題①  目安、1か月目。

02)午前問題解説講座(01_テクノロジ編講座)の動画やテクノロジ編参考文献リストを使った学習(問26~50)
•基本情報処理技術者試験確認問題のご提出:
第2回 テクノロジ系問題②  目安、2か月目。

03)午前問題解説講座(02_マネジメント編講座)の動画やマネジメント編参考文献リストを使った学習
•基本情報処理技術者試験確認問題のご提出:
第3回 マネジメント系問題  目安、3か月目。

04)午前問題解説講座(03_ストラテジ編講座)の動画やストラテジ編参考文献リストを使った学習
•基本情報処理技術者試験確認問題のご提出:
第4回 ストラテジ系問題  目安、4か月目。

05)午後問題解説講座の動画や午後問題参考文献リストを使った学習
•基本情報処理技術者試験確認問題のご提出:
第5回 午後問題      目安、5か月目。

06)確認問題などからトータル学習
基本情報処理技術者試験まとめテスト    目安、6か月目。
確認問題は、参考文献や動画を再確認しながら問題にチャレンジしてください。
まとめテストは、参考文献などを見ずに自力でチャレンジしてください。

万が一遅れてしまっても受講開始から10ヵ月までは添削指導、質問指導など全ての指導サービスがご利用になれます。
もちろん、集中講座的にして1か月で全てを終了していただいても問題ございません。
講座期間が終了した時点で未提出分の解答例などをご郵送させていただきます。

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講座の流れ


お申込みいただけましたら、INPUT用の動画、OUTPUT用の確認問題および参考文献リストをDVDにて送付させていただきます。お一人様、1ライセンスなので、お申込みの人数分のDVDをご郵送させていただきます。確認問題を郵送にてご提出ください。採点終了後に採点結果と解答例をご郵送させていただきます。
法人様に関しては、原則、1か月に1回毎に、受講者分の進捗状況をメールにてご報告させていただきます。

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法人様限定の無料案内DVDのお知らせ


ただいま、法人様用の当会の通信講座の案内DVDを無料にて配布しております。
よろしければ、下記までご連絡ください。

アイライトIT経営研究会
〒550-0005 大阪市西区西本町1-5-9 日清ビル5F
TEL:06-6599-8890 FAX:06-6535-5117 E-mail: info@ai-light.com

運営会社:株式会社アイライト
http://www.ai-light.com
↓つながりにくい場合は、こちらへ。
http://ai-light.org

その他ご質問


その他、ご質問がございましたら、お気軽にご相談ください。

アイライトIT経営研究会
【URL】http://www.ai-light.com/itkeiei/
運営会社:株式会社アイライト
【URL】http://www.ai-light.com

〒550-0005 大阪市西区西本町1-5-9 日清ビル5F
TEL:06-6599-8890 FAX:06-6535-5117 E-mail: info@ai-light.com